折角だから書いてみた
小十郎が遠出する事になった。
行く事は知ってた。
お前が嬉しそうに話をしていたから。
嬉しそうなお前を見て俺も嬉しかったし、
何より小十郎が楽しんでこれたらいいなって思ってた。
そう思ってた。
でも、行く日があの日だったって知って、
俺はとんでもなく途方にくれてしまった。
その日は俺が別件ですごく楽しみにしてた事があって
小十郎も「お供いたしますぞ」とか言ってたから
年甲斐も無くはしゃぎまくってた。
それも結構前から。
まさかその日と同じ日だったなんて夢にも思ってなかった。
昨日その事に気付いて、俺はどうしようもなくなって、
人前だったのに泣いてしまった。
本当に、本当に、楽しみにしていたから。
だって先月はあまり小十郎と一緒にいれなかったし、
今月に至っては全く逢う事が出来ねぇから。
でも来月があるからって、そう思って耐えてきた。
だから余計にこたえてしまったんだ。今回の事は。
お前だったら俺のこの気持ち、よく分かるだろ?
泣く俺を見て小十郎はすごく困った顔をして
何度も何度も謝った。
悪いのは小十郎じゃねえ。
小十郎の話をちゃんと聞いてなかった俺が1番悪りぃんだ。
頭では分かっているのに、気持ちを整理する事が出来ない。
小十郎が困るからと思って必死で泣くのを我慢したが、
慰める小十郎の手が酷く優しくて
行き場の無い気持ちが渦を巻き始めた。
傍に居た長曾我部が「代わりの者じゃ駄目なのか?」と
提案をしてくれたが、そんなの絶対駄目に決まっている。
小十郎以外なんて絶対に考えられない。
むしろ小十郎以外に誰がいるってんだ?
小十郎以外何もいらない。何も欲しくない。
小十郎が居ればそれでいい。それだけでいい。
俺は酷く小十郎に落ちているんだなと思った。
小十郎の事がどれだけ好きなのか思い知らされた気がした。
それから、すごく悔しい思いをした。
何で俺ばかりがこんなに小十郎の事を好きなんだろう、
こんなに愛してしまったんだろうって。
しかし小十郎に行かないでくれと我侭を言う訳にはいかない。
だってスッゲー楽しみにしてたもんなお前。
滅多に無いChanceなんだから行った方がいい。
行かねぇで後悔するなんて嫌だもんな。
楽しんで来いよ。思う存分。
俺の事はいいから。なんとでもなるから!
……でも小十郎、どうやったらお前を引き止められる?
てな事がイベントアフターであったので
思わずこじゅまさ小説にしてみた(おいwww
最後ぼんたん!ネタかよっていうツッコミありがとうございます。
いや〜ホントね、泣くつもり無かったんだけどね。
何故か止まらなくてね;;;;
自分の思ってる以上にショックだったんだろな。
本当に申し訳無いm(_ _;)m ←特に隣の長曾我部さん
あの時は政宗様が御光臨されてたんだと思うよ。
俺の中の政宗様はどれだけ小十郎に恋焦がれてるんだろうと思った。
うん!まざまざと思い知らされた!!はぅわぁッ!!!
そんだけ君のコスが素敵だって事です。本当に。
そしてとことん玉藻城に縁が無いな俺wwwww←今回で4回目
あ、でもアレ、イベント中でコスなんかしてる時だったら
多分……いや絶対号泣だったぞ(ボソリ
ともかく、ご迷惑をお掛けしてしまい本当にすいませんでした!!
ごめんなさいでした!!
東京行き楽しんできてくだしあwww
行く事は知ってた。
お前が嬉しそうに話をしていたから。
嬉しそうなお前を見て俺も嬉しかったし、
何より小十郎が楽しんでこれたらいいなって思ってた。
そう思ってた。
でも、行く日があの日だったって知って、
俺はとんでもなく途方にくれてしまった。
その日は俺が別件ですごく楽しみにしてた事があって
小十郎も「お供いたしますぞ」とか言ってたから
年甲斐も無くはしゃぎまくってた。
それも結構前から。
まさかその日と同じ日だったなんて夢にも思ってなかった。
昨日その事に気付いて、俺はどうしようもなくなって、
人前だったのに泣いてしまった。
本当に、本当に、楽しみにしていたから。
だって先月はあまり小十郎と一緒にいれなかったし、
今月に至っては全く逢う事が出来ねぇから。
でも来月があるからって、そう思って耐えてきた。
だから余計にこたえてしまったんだ。今回の事は。
お前だったら俺のこの気持ち、よく分かるだろ?
泣く俺を見て小十郎はすごく困った顔をして
何度も何度も謝った。
悪いのは小十郎じゃねえ。
小十郎の話をちゃんと聞いてなかった俺が1番悪りぃんだ。
頭では分かっているのに、気持ちを整理する事が出来ない。
小十郎が困るからと思って必死で泣くのを我慢したが、
慰める小十郎の手が酷く優しくて
行き場の無い気持ちが渦を巻き始めた。
傍に居た長曾我部が「代わりの者じゃ駄目なのか?」と
提案をしてくれたが、そんなの絶対駄目に決まっている。
小十郎以外なんて絶対に考えられない。
むしろ小十郎以外に誰がいるってんだ?
小十郎以外何もいらない。何も欲しくない。
小十郎が居ればそれでいい。それだけでいい。
俺は酷く小十郎に落ちているんだなと思った。
小十郎の事がどれだけ好きなのか思い知らされた気がした。
それから、すごく悔しい思いをした。
何で俺ばかりがこんなに小十郎の事を好きなんだろう、
こんなに愛してしまったんだろうって。
しかし小十郎に行かないでくれと我侭を言う訳にはいかない。
だってスッゲー楽しみにしてたもんなお前。
滅多に無いChanceなんだから行った方がいい。
行かねぇで後悔するなんて嫌だもんな。
楽しんで来いよ。思う存分。
俺の事はいいから。なんとでもなるから!
……でも小十郎、どうやったらお前を引き止められる?
てな事がイベントアフターであったので
思わずこじゅまさ小説にしてみた(おいwww
最後ぼんたん!ネタかよっていうツッコミありがとうございます。
いや〜ホントね、泣くつもり無かったんだけどね。
何故か止まらなくてね;;;;
自分の思ってる以上にショックだったんだろな。
本当に申し訳無いm(_ _;)m ←特に隣の長曾我部さん
あの時は政宗様が御光臨されてたんだと思うよ。
俺の中の政宗様はどれだけ小十郎に恋焦がれてるんだろうと思った。
うん!まざまざと思い知らされた!!はぅわぁッ!!!
そんだけ君のコスが素敵だって事です。本当に。
そしてとことん玉藻城に縁が無いな俺wwwww←今回で4回目
あ、でもアレ、イベント中でコスなんかしてる時だったら
多分……いや絶対号泣だったぞ(ボソリ
ともかく、ご迷惑をお掛けしてしまい本当にすいませんでした!!
ごめんなさいでした!!
東京行き楽しんできてくだしあwww





